VEGETABLE JOURNALやさい日和

1週間を、もっと彩りよく。

野菜との毎日を、
たのしく記録。

料理の写真から野菜の候補を見つけて、日曜から土曜までの1週間で30種類を目指す食生活アプリです。

さまざまな野菜料理と、やさい日和のイメージ
写真は解析後に保存しません

WHAT YOU CAN DO

無理なく続く、3つの仕組み

01

写真から候補を確認

AIが料理写真から野菜候補を提示。最後は自分で選んで登録でき、見つからない野菜は手入力できます。

02

1週間の彩りを見える化

同じ野菜は週に何度食べても1種類。日曜から土曜までの進み具合と記録を振り返れます。

03

次のひと皿を見つける

まだ食べていない野菜や、その土地と季節に合った料理のヒントを表示します。

HOW IT WORKS

撮る、選ぶ、たまっていく。

  1. 1

    料理を撮影、過去の写真を選択、または写真なしで入力

  2. 2

    AI候補を確認し、実際に食べた野菜だけを選択

  3. 3

    食べた日を指定して保存。週の進捗へ自動反映

COUNTING RULE

30種類は、日曜から土曜まで。

枝豆と大豆、青ねぎと長ねぎ、しいたけとまいたけは、それぞれ別の1種類として数えます。同じ野菜を同じ週に何度食べても、種類数への加算は1回だけです。目標数は設定から変更できます。

30種類 / 週
SMTWTFS

PRIVACY BY DESIGN

料理写真は、記録として保存しません。

写真は野菜候補の解析にのみ使用し、解析後はアプリのデータベースへ保存しません。確定した野菜の記録はSupabaseに保存されます。個人記録・体重・グループの画面には、当面ディスプレイ広告を掲載しません。

日本語・英語・フランス語に対応。日本とコンゴ民主共和国から利用できます。

FAQ

よくある質問

AIが見落とした野菜はどうなりますか?

候補の最後にある追加ボタン、または写真なしの入力から登録できます。

体重や食事内容はほかの人に公開されますか?

個人の体重・食事記録は本人だけが確認できます。グループでは集計されたランキングのみを表示します。

医療や栄養指導の代わりになりますか?

いいえ。本サービスは日々の記録と一般的な提案を目的とし、診断・治療・個別の栄養指導を行うものではありません。

START YOUR WEEK

今週は、何色の野菜に出会えるでしょう。

登録はGoogleアカウントですぐに始められます。